2010/07/30更新
きょうのキーワード : 満たすことを目的とする栄養素量
2010/07/09更新
『賢い皮膚――思考する最大の<臓器>』
2009/10/29更新
エッセイ : 「『仕事は楽しいよ☆』って言葉、信じてます!」
2009/01/16更新
「本結び」―間違えないためのポイント―
ナーシング・グラフィカ Rapportからのお知らせ
2010/07/22
学会レポート「第15回日本緩和医療学会学術大会」を更新しました
2010/07/09
私の本棚 『賢い皮膚――思考する最大の<臓器>』
2010/06/23
日本看護協会主催「ふれあい看護体験」のレポートを掲載しました
2010/05/24
小説 『愛の容(あいのかたち)』 の携帯ドラマが5/24より配信開始!
2010/05/06
学会・研究会レポートを更新しました
朝日先生のメッセージ
2009/08/24
がん患者の看取りで大切なこと
きょうのキーワード
2010/07/30
きょうのキーワード : 満たすことを目的とする栄養素量
2010/07/29
きょうのキーワード : 乳児の年齢区分(食事摂取基準)
2010/07/28
きょうのキーワード : 耐容上限量
2010/07/27
きょうのキーワード : エクササイズ(Ex)
2010/07/26
きょうのキーワード : メッツ(METs)
私の本棚
2010/07/09
『賢い皮膚――思考する最大の<臓器>』
2009/11/27
『お経の意味がよくわかるハンドブック』
2009/02/10
『遺伝診療をとりまく社会―その科学的・倫理的アプローチ―』
2008/11/20
『地震イツモノート』
2008/10/08
『モナ・リザは高脂血症だった 肖像画29枚のカルテ』
エッセイ 忘れられないあの一言
2009/10/29
エッセイ : 「『仕事は楽しいよ☆』って言葉、信じてます!」
2008/11/05
エッセイ : 「ハッタリが多いから気をつけなさい」
2008/09/16
エッセイ : 「モチベーションを高めるように関わるのが看護の仕事」
2008/08/27
エッセイ : 「大切な物をそっとポケットに入れているつもりで」
2008/08/04
エッセイ : 「それでいいのよ」
推薦図書(メディカの本)
2009/02/04
『周手術期看護』
2008/12/22
『医療安全』
2008/10/17
『疾病と治療』
2008/09/09
『やりなおしのフィジカルアセスメント』
2008/08/06
『改訂3版 らくらく排泄ケア』
授業に活用 秘伝のアイテムご紹介!
2009/01/16
「本結び」―間違えないためのポイント―
2008/12/24
【特別編】 発想力が大切!
2008/11/14
DVDビデオとロールプレイングシナリオ
2008/09/30
手作りおもちゃ
2008/09/01
腹式呼吸のメカニズムモデル
グラフィカ アンケート
New Wave
2008/02/05
看護実践能力の向上をめざしたカリキュラム改正への取り組み―看護統合力を培うカリキュラム編成―
授業の工夫
2009/03/24
新カリキュラム
2007/02/07
複数の患者をチームで受け持ち看護する臨地実習の展開
2006/07/10
看護基礎教育における段階的な安全教育
2006/04/14
看護学生による一般喫煙者に対する防煙・禁煙教育の効果
2006/01/23
「芳村式動態嚥下モデル」模型教材を用いた教育効果についての検証
看護エッセイ
2007/02/17
追体験してみよう
2006/10/04
ナースの落し物
2006/07/28
看護技術は楽しい~♪ せっしで消毒
2006/03/20
癒しのホスピタル
2006/01/27
安心をくれる声
推薦図書(児童書)
2006/07/21
『菜緒のふしぎ物語』
2006/03/15
『ソフィーの世界―哲学者からの不思議な手紙』
2005/12/01
『みつばち』
2005/10/28
『サボテン島のペンギン会議』
2005/09/27
『ヒロシマから問う―平和記念資料館の「対話ノート」』
バイオエシックス教育
2006/05/18
第6回 バイオエシックス教育:Doing Bioethics(2)【最終回】
2006/02/19
第5回 バイオエシックス教育:Doing Bioethics(1)
2005/10/26
第4回 バイオエシックス教育:予想される未来を想像する
2005/08/11
第3回 バイオエッシクス教育:いのちを知る、自分を知る
2005/06/06
第2回 バイオエシックス教育:「話し合う」こと
臨床現場というもの
2006/04/03
第6回 臨床現場というもの:発想の転換【最終回】
2005/12/14
第5回 臨床現場というもの:自分自身を賭ける
2005/09/13
第4回 臨床現場というもの:専門職者自身の観点を開く
2005/07/12
第3回 臨床現場というもの:専門職とは何か(2)―看護職はすでに専門職
2005/05/02
第2回 臨床現場というもの:専門職とは何か(1)―「外側」からの定義の限界
授業ネタ
2005/10/26
臍帯血の話
2005/09/15
遺伝子異常と染色体異常
2005/07/20
ウイルスと血液
2005/06/30
血液型はどこまで一致すればいいか?
2005/05/25
「右脳優位」への道
特別寄稿
2004/11/22
ラベルワークを通して共有化できた「看護教員が育てたい学生像」(ラポールNo.27 2004年12月号)
2002/09/20
「健康危機」という視点の模索-医学モデルを超えていくために(ラポールNo.14 2002年10月号)
「病い」の経験と看護
2004/09/22
第6回 「病い」の経験と看護:再び「生きる」ために(ラポールNo.26 2004年10月号)
2004/07/20
第5回 「病い」の経験と看護:病いの経験(3)「自己の危機」(ラポールNo.25 2004年8月号)
2004/05/20
第4回 「病い」の経験と看護:病いの経験(2)「生活の危機」(ラポールNo.24 2004年6月号)
2004/03/20
第3回 「病い」の経験と看護:病いの経験(1)「身体の危機」(ラポールNo.23 2004年4月号)
2004/01/20
第2回 「病い」の経験と看護:「病む」ということ-自明性の崩壊(ラポールNo.22 2004年2月号)
教育学からのメッセージ
2003/07/20
第6回 教育学からメッセージ:生涯学習社会に向けて看護教育に期待すること(ラポールNo.19 2003年8月号)
2003/05/20
第5回 教育学からのメッセージ:学生が身に付けるべき力=その獲得の契機は?(ラポールNo.18 2003年6月号)
2003/03/20
第4回 教育学からのメッセージ:教えること、学ぶこと(ラポールNo.17 2003年4月号)
2003/01/20
第3回 教育学からのメッセージ:教育が抱える問題と課題(ラポールNo.16 2003年2月号)
2002/11/20
第2回 教育学からのメッセージ:教育という営み-教育的営為をどのように理解していくか(ラポールNo.15 2002年12月号)